ゆーみんのぐうたら育児日記

子ども6人のうち5人を自宅出産。 家事も人づきあいもダメダメなゆーみんの育児ブログ

ゆーみんのぐうたら育児日記 > 2014 > 12月
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抗がん剤の開発目的に背筋が凍った話

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抗がん剤のルーツは毒ガス兵器だった!
ことを知ったこともショックだったけれど、
 
 
そんな、かつては我が国でも
「兵器」として使われたほどの猛毒物質が
「抗がん物質」に化けるカラクリを知って、
ゆーみんは、背筋が凍りついたのだった。
 
どうも、ゆーみんの知らない世界では、
ものすごくおそろしい出来事だって、
多々起こっているようなのである。
 
 
ただの猛毒物質が「抗がん物質」に化けた途端、
ダイヤモンド並みの金銭価値がつくことによって、
 
がん医療にかかわっている政治家、官僚、製薬メーカーに
多大な恩恵をもたらしている・・・となれば、
確かに、これほど「うまい話」はないに違いないわけで、
アメリカの「ガン戦争敗北宣言」を一切知らされていない日本の医師たち
 
そのために、
 
「抗がん剤候補」に昇格すべく、
世界中の「毒」を捜し求めている人たちがいるそうで、
そういった人たちのことを、製薬業界では
「ポイズン・ハンター」と呼ばれているそうだ。
 
 
ただ、ゆーみんとしては、
 
いったいどういった経緯で
ただの猛毒物質が「抗がん剤」に・・・
ってことがあり得るのか?
 
ってことが、すごく疑問だったのだが、
その答えを知って、あぜんとしてしまった!!
 
 
要するに、
「ガン腫瘍が縮むかどうか?」
がポイントらしいのである。
 
 
猛毒物質をガン患者に投与すれば、
患者もガンも、その猛毒に疲弊し萎縮する場合があるそうで、
(そりゃそうだろう!)
 
そういった猛毒物質を患者さんに投与したとして、
10人に1人くらいの割合の患者さんのガン腫瘍が
抗がん剤の猛毒に反応して縮む・・・・
 
といった症例が得られさえすれば、
医学界はこれを「(ガンに)効いた!」と判断し、
なんと!医薬品に認可されるという∑( ̄Д ̄;)
 
 
えっ、
「たった10%の症例で!!」
ってことにも衝撃を受けたんだけど、
 
それより何よりも、
 
「抗がん剤」の開発目的が
(猛毒物質を「抗がん剤」に化けさせる手口)
なんか、本末転倒になってないですか!?
 
ってこと∑( ̄Д ̄;)
 
 
「抗がん剤」開発のコンセプトが、
「ガン腫瘍が縮むかどうか?」ってことは、
間違ってはいないと思うけれど、
 
だからといって、
「ガン腫瘍さえ縮むのなら、何をやってもいい」
ってことにはならないと思うわけですよ!!
 
 
だって、そんな毒物・・・もとい、
「抗がん剤」を投与されたとしたら、
 
ガン腫瘍は小さくなるかもしれないけど、
 
 
食欲がなくなってしまうどころか、
食べ物を見ただけで吐き気がしたり、
味覚がおかしくなってしまったり、
 
ひどい口内炎・あるいはのどの炎症に悩まされたり、
(食べる楽しみがなくなっちゃう・・・涙)
 
髪の毛がバッサリ抜け落ちたり、
 
手足がしびれや痛み・あるいはまひしてしまったり
 
下痢や便秘に悩まされたり、
 
過敏症・・・すなわちアレルギー反応が出たり
(咳、発熱、寒気、発汗、発疹、じんましん
腹痛、胸痛、呼吸困難、血圧低下)
 
 
・・・なんてことになっちゃうのなら、
断固、願い下げです!!
 
(しかも、費用がバカにならないだろうし・・・涙)
 
 
さらに、おそろしいことに、
後遺症として、
 
腎臓が十分に機能しなくなってしまったり、
心臓や肺の障害、味覚の変化、神経の異常、聴覚の異常、
認知力の低下、生殖機能の低下
 
といった症状が、長期的に続くこともあるらしく、
 
だったら、いったい何ための
「抗がん剤」だろうかと思ってしまう。
 
 
だって、ガン治療を受ける患者さんたちは、
ガンが治ることによって、
 
・食べ物がおいしく食べられること。
 
・体の痛みから解放されること。
 
・ふだん生活するうえで、
 ストレスなく身体が動かせること。
 
・髪や肌にツヤがあること・・・すなわち、
 生気にあふれていること。
 
本当は、そういったことを
望んでいるんじゃないだろうか?
 
 
少なくとも、ゆーみんはそうである!
 
ついでに言わせてもらうと、
あまりにも多大な苦痛をともなう治療なんて
ゼッタイに受けたくはない!
 
 
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